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2019年!ぽんたまんの作品集まとめ

2019年のぽんたまんはライティングの仕事だけでなく、動画編集の仕事をかじることもあった。そして、2019年の後半になると写真にハマった。

文章と写真、動画。。。完全なるマルチメディアストを目指そうと思う2020年1月2日。

2019年を振り替えてみて、単純に「いろんな作品を作ったなぁ。」と思う。

この記事は、ぽんたまんが2019年に作った作品で、

  • 自信のある作品
  • 楽しかった作品
  • なんとなく好きな作品

などを紹介していこうという気になったので、わざわざブログに書いている。やっぱり文章を書くのは苦手だな。。。

全てはここから始まった「美少女オナニー」

2019年に書いた記事を紹介するルールだったが、早速ルールを破る。この記事は、2018年12月31日に書いた記事だ。

正直、自分の中で何かが突き抜けた記事でもあったし、何かが始まる予感がする記事でもある。何よりも、憧れの先輩ライターツマミ具依さんに初対面で印象付けることができた記事だ。

記事内ではお尻を丸出しにしている。正直、下ネタが嫌いな人にはオススメしない。というかそもそも、この文を読んでくれる人が何人いるだろうか。文章を書くときはいつも悲観的になる。

サザエさんオープニングをパロッた動画と記事

サザエさんのオープニングをリアル魚介類で作ってみたい!という夢を実現した動画と記事。2019年に作った動画の中でもっとも愛着のある動画であり、もっとも制作時間を使った動画だと思う。以下のURLが動画なのでぜひ見てほしい。

そして、下のURLが動画を作るまでの制作過程を記事にしたものだ。これを読めば意外と大変だということがわかってもらえると思う。何よりも大変だったのは、サザエさんゆかりの地である桜新町駅で、本物のサザエを持ちながら撮影したことだ。

その道に精通した人に教えてもらう記事系

その道のプロや精通した人に教えてもらう系の記事をずっと書きたいと思っていた。そして、2019年には合計3つの記事を書かせてもらえた。その中でも上の記事が最新のものだ。

ダサいぽんたまんを友人が1万円以内でデートコーデを作ってくれるというもので、企画内で普段着を買えた一石二鳥的な記事。また同じような企画をやりたいなぁ。

テクノブレイクするのが2019年の目標だった

2018年12月31日に美少女の文字だけでオナニーをした。そのときからずっとやりたかった企画がある。それが「テクノブレイクできるか」検証する記事だ。

そして、2019年10月にその夢を果たすことになる。こちらは動画もあるので、興味あれば見てほしい。

動画に関して言えば、悪くない編集で成長を感じる。愛着のある動画だ。ただ問題なのは、この記事を書いたあと、エロ記事を書く筆が止まってしまったこと。

「ライターとしてダメだなぁ。。。」と反省している。2020年はもっともっとエロバラな記事や動画を発信していこう。

思い悩んでたどり着いた新境地

「面白い企画をお願いします!」こんな言葉にいつも震え上がる。わたしは「面白いことがしたい!」という理由でライターになったのだが、いざ納期に追われながら書くと思いつかない。というかそもそも面白い人間ではない。無理しているだけ。

そんな悩みに押しつぶされストレスがマックスに達したとき、思いついたネタが「仮想の評論家がテキトーに評論したら面白いのでは?」ということだ。そして、上のような記事ができあがった。

本当に、マジで、何してるんだろう。。。と思いながら読み返してみたが、まぁ普通に面白いじゃん。って思えたので今後もやっていこうと思う。

SOD女子社員酒場が楽しかったことを書いただけ

SOD女子社員酒場という男のディズニーランドが秋葉原にある。店員さんがAV女優なので、テンションが爆上がりだ。

そんな体験談を記事にしてみた。2019年は自分のブログを全然書いていないが、もっともブログ記事に力が入ったのがこの記事だ。店内は写真がNGだったため下手くそな絵を描いた。

そして2020年1月2日現在、「SOD女子社員酒場」とググると、6番目くらいで検索される。一時期は3位くらいまで行ったこともある。書いてよかったと思えたブログ記事だな。

憧れのメディアで書けた。ありがとう。

この記事を最終的に書くきっかけになったのは、最初にも登場したツマミ具依さんのおかげだ。ツマミさんがSPOTに掛け合ってくれて書くことができた。

あの美少女オナニーをしてよかったと本当に思っている。だから2018年の記事を最初に紹介させてもらった。何よりもSPOTはネット神ことヨッピーさんを編集長とするメディアだ。書きたくて仕方がなかった。そして実際に書いてみた。

他の記事と比べてしまうのも悪いクセだが、やはりダメダメだと感じる記事でもある。12月の忘年会でpatoさんという大御所ライターさんに「もっと切り込んでいかなきゃ!」とダメ出しをいただいた。これが本当に嬉しくて涙が出そうになった。

理由はサラッとでも読んでくれたからだ。心から頑張ろうと思えた。

 

2020年はライターとして人の心に刺さる面白い記事を書くのが目標だ。2019年の前半と比べると後半の方がまだマシになっていると思う。また、動画の編集は普通に楽しいので、動画編集スキルも上がっているように感じる。

 

。。。書くの疲れたから、ぺこぱの漫才でも見ながら寝よう。おやすみなさい。