性と変態

自分をオカズにオナニーできるかやってみた

あなたは何をオカズにオナニーしていますか?

わたしはAVか妄想でオナニーをします。そしていつも素敵な女性で抜くのが基本です。素敵な女性とのセックスが一番興奮しますし、逝く瞬間も気持ち良いものがありますよね。

そして今回は、素敵な女性をとても短いところで発見してしまいました。

その素敵な女性が、わたしです!

今回はわたしをオカズにオナニーする企画です。かなり猟奇的な企画ですし、わたしも逝けるかどうかわかりません。

素敵な女性はわたしだ

なぜわたしが素敵な女性なのか。それはわたしが友人とディズニーランドで仮装したことがきっかけです。

わたしが仮装したディズニーのキャラクターはハンナ・モンタナでした。ディズニーチャンネルでは有名な女の子のキャラですよ。

それがこちら!どうでしょうか!?これがわたしが仮装したときのハンナモンタナです。

女友達「えっ!めっちゃかわいい!」

女友達からは、そんなお言葉をいただきました。

そしてわたしも自分の姿を見て、「バリかわいいやん!」と思いました。そこらへんの女の子より絶対にかわいいでしょ。

そのときわたしは思ったのです。

「おれ、自分とならできるかもしれない。」

と。

オナニールール

今回のオナニーチャレンジは、以下のようなルールで行います。

  • 仁王立ちでオナニーをする
  • 巨大な自分の写真を見ながらオナニー
  • 自分だけのことをオカズにオナニーする

もっとも重要なポイントは、自分のことをオカズにオナニーすることです。好きな女優やAV女優を考えることは絶対にNG!

自分だけをオカズにするので、自分とのセックスを想像するのはOKです。。。正直これができるかが問題なんですけどね。

自分をオカズにオナニースタート!

朝の8時半、11月も半ばなので朝の寒さが肌にしみますが、準備を進めていきます。もちろん仁王立ちで射精するので、精液が飛沫します。

家にあったコピー用紙を使って精液キャッチャーを作成。

そして壁にわたしの写真を貼り付けます。

これで準備完了です!

自分とのセックスを想像しながらのオナニー開始です!時刻は8:35。前回の美少女オナニーチャレンジは射精まで27分かかってしまいました。

今回は何分で逝けるかな。。。

目の前にはハンナモンタナの仮装をする自分がいます。

なぜでしょうか。ついさっきまでかわいいと思い、この自分とならセックスできるとも思っていたのに、いざ目の前にするとチンコが全く反応しません。

一応右手でいつものようにチンコを握ります。まだ朝ということで、手の冷たさがチンコに伝わってきます。

 

チンコを握った右手を上下に動かす基本運動。日常のオナニーの場合、握るときにはある程度の大きさになっていることが多いです。

しかし現在は、ポークビッツくらいまで縮こまっています。

 

また気が付いたことがあります。ハンナモンタナとのセックスを想像しても、絶対に洋服を脱がせないことに。

理由は、洋服を脱がせるとわたしの汚い身体が出てくるからです。。

 

というか、見れば見るほど俺の顔じゃん!!!

 

開始から5分経過していますが、チンコは少しも大きくなっていきません。リアルにテンションが下がっていきます。

 

それでも諦めずにシコシコ。

「いつものように妄想すれば良いではないか!」

いつもの妄想は、痴女ものが多いです。年上の女性に、強制的にセックスさせられる妄想は、射精後もビンビンになるほどです。

そのため、同じような痴女気味の妄想に切り替えてみました。痴女なら洋服を無理に脱ぐ必要もないのがポイントです。

 

拘束されたり、無理やりフェラされたり、、、、

 

もちろん自分が自分に対してそれを行なっています。

そして驚くことに少しだけ反応し始めました!

しかしボッキ率は5割程度。

10割ボッキの100回シコくらいしないと射精まではたどり着きません。

 

しかも少しでも気を緩めると、チンコはすぐに萎えってしまうのです。

自分よりも、沢尻エリカをオカズに出来たらなぁ。。。

やっぱり無理です!すでに開始から15分が経過していました。

ここでわたしはさらなる秘策に出ます。実はディズニーに一緒に行った女友達が、わたしの写真を加工して別人のようにしてくれました。

それがこのハンナモンタナ。

もはやわたしの要素はほぼありません。しかし、このハンナモンタナもわたしです。

壁に貼り付けて、オナニーを再開します。

そして今回は、チンコが全く違った反応を示しました。

なんと、8割ほどのボッキを達成したのです。しかもシコシコと開始してから3分も経っていません。

素晴らしい反応です。

もちろんわたしは、自分に痴女られていることを想像しながらオナニーします。

 

良い感じです!

 

ただ、悪くはないのですが、、

なぜか8割以上のボッキは訪れません。

やはり自分が自分にされているという妄想では、これ以上興奮しない可能があります。

時間だけが刻一刻と過ぎていきます。

20分、

25分、、、

30分、、、

 

やはり自分に痴女られるという妄想では難しいようです。ただこれ以上どのように妄想すれば良いのでしょうか。。。

おそらく自分が自分とセックスするという発想自体がイメージしにくいんですよね。どんなAVでも小説でも映画でも、自分と自分がセックスするというシーンを見たことがありません。

いくら自分が好きでも、自分が自分としていることを想像してエッチな気分になる人はほとんどいないでしょう。

 

。。。

 

自分とセックスするのが、今回決めたルールです。

ただここで、オナニーしているわたしは、わたしである必要はないような気がしてきました。

今回は、自分をオカズにオナニーできるのかが本題です。ということはわたしをオカズにすれば良いだけで、オナニーしているわたしは、わたしではなく他の人だと仮定すれば良いのではないかと。

 

オナニーをしている自分が他の人になれば、自分同士がセックスするという今までになかった状況から脱却できます。

 

そして自分を全く違う人と仮定した上で、再度妄想をしてみました。

 

すると、何かのリミッターが解除されたかのように、妄想がどんどん膨らんでいきます!このときわたしは全く知らないイケメンと仮定していました。(吉沢亮くらいのイケメソ。)

吉沢亮となったわたしが、女装したわたしに責められている。。。

 

そんなの興奮するやん!!

 

妄想が最高の作品へと変わっていきます。

自分を他の誰かと仮定するだけで、興奮度合いが格段に変わりました。

何よりもボッキ率は10割を超えて、発射準備を整えつつある状況です。

 

開始してから40分という時間が過ぎようとしていました。

すでに右腕はパンパンに疲弊していますが、チンコをしごくスピードは衰えることなく、どんどん速度を増していきます。

 

そして「逝けないかも」というチンコの感情が、「逝けそうです」の感情へと変化していったのです。

 

そこからは早いものです。

少しシゴき続ければ、いつものオナニーの感覚へと変わっていきます。

ヘソの下をギューっと締め上げるような、射精前独特の感覚に襲われます。

その5秒後には射精。

 

45分という長尺のシコりを耐え抜いたわたしのチンコは、右腕以上にパンパンになっています。

 

精液は激しく飛び散り、コピー用紙に当たったときの「パチンっ!」落下音が、わたしとハンナモンタナの妄想を目覚めさせます。

現実へと帰ってきたわたし、、、

 

最終的にわかったことは以下です。

「妄想の仕方によっては、自分をオカズにしてオナニーできる」

 

 

ただ、射精して感じたことは、いつも通りのオナニーの方が気持ちいいということです。。。