「尻フェチ」とDMMで検索するとTバックばかりヒットして腹が立つ。おれはフルバック派だ!

性と変態

 

どうも!お尻ソムリエことぽんたまんです。

先に言います。

お尻フェチ=Tバック

だと思うなよ!!

 

AVを多く取り扱うDMMにはよくお世話になっております。

DMMには「尻フェチ」というカテゴライズが存在しているのはもうみなさんもご存知ですね?

常識ですもんね。三権分立くらい常識。

 

お尻フェチからしたら当たり前のようにクリックしてしまう尻フェチというカテゴリー。

クリックしてみると表示されるAVの表紙。

 

なぜ!?

なぜなんだ!

 

Tバックか生のお尻の表紙ばかり!!

おれが欲しいのはフルバックなんだよ!!

 

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「尻フェチ」というな「お尻フェチ」だ

 

ぽんたまんはお尻フェチです。

お尻はほかの皮膚とは違い少し厚みがあるように感じます。

そしてその厚みのある皮膚の奥にふるっとした脂肪があります

 

この厚みのある皮膚と奥行きのある脂肪が織り成す弾力はほかの物質ではありえないものです!

 

人体の他の部分でも似たような部分はありませんし、世の中に存在するモノ、人間以外の生物にも存在しないものです。

 

お尻は唯一無二の存在です。

 

そして感触だけではありません。究極の曲線美も兼ね備えています。

曲線美に関していえば、人それぞれ違うので、良くない曲線があるのも事実。

 

しかし、基本的にお尻の曲線は究極的に美しい。

「女性らしい丸み」とはお尻の曲線が大きな割合を占めているとぽんたまんは考えています。

 

唯一無二の感触と究極の曲線美を合わせ持つお尻とは「癒し」と「美」を進化の過程で追求した結果の完成形です。

神聖でもあるお尻に対して、「尻フェチ」だとカテゴライズされていることにぽんたまんは腹が立っています!

 

「お」を付けなさい!!

 

お釈迦様というだろ!お寿司というだろ!お母さんというだろ!

敬意を表するものすべてには「お」を付けるのが普通です。

DMMにはお世話になっておりますが、「尻フェチ」ではなく、「お尻フェチ」としていただきたい。

 

AV業界では、少々女性をさげすむような部分が垣間見えます。

人間において、女性は最高傑作です。

そして、女性の持つお尻は究極の癒しと美です。

敬意を表して「お尻フェチ」としていただきたい。そして、ぽんたまんも「お尻フェチ」と言い続けます。

 

フルバックこそお尻フェチの極致

 

ぽんたまんが示すお尻の価値とお尻の良さを語った上で、「尻フェチ」というカテゴリーにはTバックと生のお尻が多いのかという部分を語ります。

上にもあげたように、DMMで「尻フェチ」というカテゴリーをクリックした場合、表示されるAVの表紙はほとんどが生のお尻かTバックなのです。

 

いやいや、いいんですよ。

生のお尻もTバックも好きですよ。お尻そのものが大好きなのですから。

 

しかし!なぜ?7割型が生のお尻かTバック??

フルバックやパンツスタイル、スカートなどは3割程度。

 

ぽんたまんは思います。本当のお尻好きはこの3割に含まれていると!

ちなみにぽんたまんは断然フルバック

フルバックとはお尻が完全に隠れるタイプの下着です。

 

「なぜお尻好きなのに、お尻が隠れている方が良いの?」

 

そんな声が聞こえてきそうです。。。

ぽんたまん的には、布というものがお尻に張り付いている方がお尻の弾力や柔らかさの想像ができるからです。

 

正直、生のお尻ではお尻の張りや柔らかさが完全に見えてしまいます。

ぽんたまんもお尻ならなんでもいいわけではありません。

むしろ好きなお尻は数少ないです。

 

そして、弾力だけでなく、曲線美にもフルバックや着衣は大きな影響を与えてくれます。

特に着衣はキュッとお尻を上げてくれるだけでなく、ジーンズやタイトスカート、ニット生地のワンピース、さまざまなお尻の雰囲気、味などが着ている洋服からも感じることができます。

フルバックの下着も同じです。下着の色や形などもお尻の新たな一面を見せてくれるのです。

 

ワインだけをたしなむより、ワインに合うチーズと共にワインをたしなむ方が、ワインをより味わうことができることと同じことです。

 

着衣による脳内強姦

 

先程、着衣があると想像できると言いました。

これはお尻を楽しむ上で大切なことだと思います。

またフルバックや着衣は、ワインをチーズなどと一緒に楽しむものだと言いました。

それはフルバックや着衣をそのまま視覚で見たときの話です。

その先には、「脱がせる」という最高のエロが待っています。お尻にフェチズムを感じ、脱がすことで興奮の絶頂を迎えます。

 

行為を行う相手がいるのであればすぐに試すことができますが、相手がいない場合は街に繰り出し、脳内で楽しみましょう。

街中の女性の服を脱がすわけにはいきませんが、脳内でどんなお尻かを楽しみながら脱がすことはできます。

 

リアルに見ることができない分、想像力が働きます。

そして、なぜか悪いお尻をイメージしないのです。

歯医者でマスクしている女性を美人だと錯覚するのと同じ理論です。

 

完璧に見えないからこそ、「美しいのではないか?」と期待してしまう。

良いお尻のイメージしか湧かずに、しかも女性にも迷惑をかけない。まさにwin-winの関係です!

 

愛を感じる顔面騎乗

 

お尻フェチにとって「顔面騎乗」は最高のプレイです。

顔面騎乗をフルバック、着衣で行えば、顔面に伝わるお尻の感触だけでお尻の形や感触を想像することができます。

 

ぽんたまんは生で行う顔面騎乗にあまり興味がありません。

なぜなら舐めて気持ちよくさせなければならないと使命感が湧いてしまうからです。

 

そんな使命感もなく、また、お尻を想像しながら楽しめる。フルバック、着衣の顔面騎乗には素晴らしいフェチズムとエロティシズムを感じます。

 

もしぽんたが「顔面騎乗してほしい」と女性に言った時、着衣のまま乗ってきたら、その女性はフェチズムをよくわかっているなと思います。

舐められて気持ちよくなりたいという自分本位の考えを捨ているところが素晴らしい。

愛と究極のフェチズムを感じます。

 

お尻ソムリエとして生きていく

 

以前ぽんたまんは猥談バーというものに参加いたしました。

 

 

最近よく見かける佐伯ポエンティさん主催なのですが、これがめちゃくちゃ面白い!

マタニティーにフェチズムを感じる方、童貞狩りをしまくった方、経験人数0.8人という方、エロに興味、特別な嗜好がある方が多く集まる会になっていました。

 

そんな中、ぽんたまんは「お尻」「顔面騎乗」にとてつもなく興奮すると明かした時、ひょんな流れからマジで顔面騎乗されることになったのです。

 

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その日は計4人に乗られました。もちろん女性にも男性にも乗られました。

それぞれの方々に感想を述べていったのですが、その流れから、「顔面だけで感じたお尻を批評する『お尻ソムリエ』をやってみたら?」という流れになりました。

ぽんたまんは顔面騎乗されたい。

相手は顔面騎乗したい、もしくはお尻を評価されたい。

 

これは!まさにwin-winの関係!!

誰も傷つけない。

 

ぽんたまんはお尻が大好きで、本当にお尻というそのものに美というものを感じます。

それを主張しただけで、新たな肩書きを持つことができそうです。どのように活動していけば良いわからないですが、「お尻ソムリエ」として活動していきたいとは思っています。

 

もっとフルバックを増やしてくれ!

 

お尻ソムリエに話がずれましたが、ぽんたまんは何が言いたかったかというと、

フルバックをもっと増やしてくれ!」ってこと。

 

生のお尻やTバックは「お尻フェチ」としては究極の形ではない!

写真にしても動画にしても、「尻フェチ」というカテゴリーに生のお尻やTバックが溢れすぎています。

 

もっとフルバックだけの写真集や着衣したままの写真集を出版してほしい。

AV業界にもお願いしたいです。「尻フェチ」というカテゴリーの中をもっとバラエティとんだものにしていただけると、幅広いお尻フェチの方々が検索する気がします。

 

以上!お尻大好きぽんたでした!!

 

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