性と変態

タイで初体験!ニューハーフを知った夜。ぽんたまんの新たな扉が開けた時。。。

こんにちは。ぽんたまんです。

この話しを書こうかどうしようかめっちゃ悩んだ末に書きます!

 

とりあえず。

 

竿

 

舐めます!!

 

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ぽんたは2017年の春にひとりでタイに行きました。約3週間くらいの旅です。

タイについてから10日くらいたった時に宿泊した地がタイの六本木と言われている「アソーク」というところでした。ここはタイでも超有名なナイトスポットです!

 

しかし、貧乏旅行のぽんたまん。。。ナイトスポットなんて行けるわけがありません。

「あー、ゴーゴーバーに行きたいよー!」ゴーゴーバーに行ったとしてもお持ち帰りできる金はないのですが、女体を触るだけでもしたい。。。

そんなことを考えながら歩いていたら「ソイカーボーイ」に来てしまいました。上の写真がソイカーボーイです。

ソイカーボーイは本当にすごかった!だってほぼ裸の女の人がぞろぞろといるのです!

 

水着としての役割を果たせないくらいきわどい水着。Tバックに下乳丸出しなんて人もいます。

ぽんたまんの性欲は増すばかりです。。。

 

www.bangkok.com

 

ソイカーボーイを抜けて興奮しまくったぽんたまんですが、その性欲のやり場がありません。今日の宿はドミトリーだったので、ゆっくりひとりで処理することもできないのです。。。

そんなもんもんとした中、アソークからナナという駅の方に歩いて行きました。

 

その間の道にはたくさんの売春婦がいます。

モデル体型の超がつく美人さんから、ガタイの良い黒人さん、見るからにオカマ、本当に様々な人が話しかけてくるのです。

 

「ブンブンしよう!」という隠語とともにお尻を揉まれ、股間を触られます。ちなみにブンブンとはセックスのことです。

アソークからナナの間ってそんなに距離離れてないのに、20人以上の売春婦に声をかけられました。

 

「俺って、モテるやん!」

 

飛んだ勘違い野郎ですが、その売春婦の中にぶっ飛んだ女の子がいたのです!

しかもかなりの美人さん。。。モデル体型でかなり華奢な感じ。相武紗季の目を少しキリッとさせた感じの子でした。

あー匂いも良くて、ぽんたまんの下半身が少々反応気味です。。。

 

女の子「あなたすごくかわいいね。ブンブンしよう」

ぽんた「ブンブンしたいね。おいくら?」

女の子「1500バーツ(5100円くらい)でどうかしら」

ぽんた「んーそんなにないな。俺貧乏旅行だから」

 

1日の予算は決めて旅をしていたので、5100円という額が1日で消えるのは正直辛かったのです。したいよりも無事に帰国することが先決でした。

しかしここで彼女から衝撃的な一言が飛び出したのです!

 

女の子「そうかー。。。ならホテル代は出して、それだけでいいよ」

ぽんた「!!!??  ん??ホテル代だけ?どういうこと?笑」

女の子「お金いらない。ただしたいの」

ぽんた「笑笑笑笑 なんでや!?」

女の子「あなたかわいい。日本人大好きなの」

ぽんた「えー。。。」

 

ぽんたまんびっくりしすぎて引いてますからね。だって逆ナンですよ!?しかも即行ホテル行こうですよ!?

だからブンブンよりも先に怖いという感情が湧いてきちゃったんですよね。

だって怖くないですか??もし、ホテルにヤクザみたいな人いたらどうしようとか考えますよね!?ボコボコにされて、金もパスポートも持っていかれる。そんな想像しちゃいますよね。しかもホテルは女の子の指定のホテルです。

 

だからぽんたまんは言いました。

ダサいけど

ぽんた「お金取ろうとか考えてないよね?笑」

女の子「いやいや、したいだけよ!」

 

ぽんたまんは考えました。5秒くらいだけどね。

「もしヤクザみたいな人が出てきてボコボコにされようが、金取られようが、予定は狂うけど話のネタにはなるな。もし普通にセックスできるならかなり儲けもんじゃん!」

マジでこれくらいにしか考えていませんでした。

 

ぽんた「本当にホテル代しか払わないよ!」

女の子「ホテル代だけで大丈夫!」

ぽんた「わかった。ブンブンしよう!」

 

そんな感じで、ホテルへの道のりを歩き出したのです。

ホテルまでの道のりを恋人つなぎをしながら、色々と話しました。

ぽんたまんは貧乏旅行をしていること、カオサンやパタヤに行った話。生まれは東京などなどです。

そして、女の子も色々と話してくれました。タイの田舎町で生まれたこと、今は弟とバンコクに住んでいること、日本が好きで日本語を勉強していることなどです。

ごめんなさい。名前は忘れました。。。

 

そんなこんなでホテルに到着!

やっぱりいざ行くと怖いな。。。ホテルのフロントでさえ、不審な目で見てしまう。しかも、女の子がフロントの人とタイ語で気さくに話してるー!全くやりとりが分からん。。。てか毎日のように来てるのかな。

値段は200バーツだったかな。忘れたけどそれくらいを支払って、いざ入室です。。。

 

女の子が部屋を開けます。いきなり金属バットが飛んでくるかも、、、

身構えながら、女の子の後に続きます。

 

。。。しかし、部屋には誰もいそうにありません。トイレにもシャワールームにも誰もいません。しかも室内かなり綺麗!

日本のラブホみたいにキラキラしているわけでなく、ビジネスホテルの一室ぽい感じです。

 

あれー。。。俺普通にセックスできるんじゃないのー??

期待が膨らんできます!下のぽんたまんもね!

 

女の子「先にシャワー浴びてきてね」

 

。。。あー。。。ここか。。。

ヤクザにボコボコにされるんじゃなくて、シャワー浴びてる時に財布とかくすねようという作戦か。。。

それかシャワーから出たらボコボコタイムかな??

しかし、シャワーに入らないとセックスはできませんよね。(個人的にはシャワー前の方が好きです。興奮します。)

 

スマホや財布、パスポートは必ず肌身離さず持っていたので、そのままシャワールームに入り、財布などを濡らさないように気をつけながらシャワーを浴びました。

 

ここからが1番怖い。。。シャワールームを出る瞬間が。

今度こそ金属バットかな。。。

恐る恐るゆっくりとドアを開けました。

 

しかし、ベッドでスマホをいじる彼女。

 

他に人の気配すら感じません。。。あれ?しかも電気が薄暗くなってる。。。

 

なんか興奮してきたな。

ここで確信しました。「ブンブンできる!!」

しかも、女の子はぽんたまんのぽんたまんを見て、「きゃ」って手で顔を隠すんですよー。。。

めっちゃかわええやん!!!屹立としてきました。。。

 

俺も抑えられなかったのかなー。

女の子はまだシャワー浴びてないのに、ぽんたまんは彼女の横に座ってキスしました。

そしてそのまま押し倒しました!

あーこの時もう勃起してます。

ヤクザにボコボコにされる不安、金を取られる不安、それらが全くないと感じた瞬間に緊張の糸が切れて興奮の波が押し寄せてきてますからね。そりゃ勃起するでしょ。

しかも、、、汗の匂い。。。エロい。。。タイという灼熱の国の路上で男に声をかけまくってたのだから。汗から香るほのかなタイ独特のスパイスっぽい香りとか今でも思い出します。。。

 

押し倒して、濃厚なキスをしまくりました。彼女も受け入れてはくれたんです。ただしキスだけなのです。

おっぱいを触ろうとすると思いっきり拒否るんです。身体に一切触れさせてくれません。

 

「Why!! Thailand Woman!!!」

ぽんたまんはおっぱい触りたいし、アソコだって舐めたいんですよ!そして、挿れたいんですよ!

 

早く触らせてくれー!!!

すると、彼女がぽんたまんに反発して身を起こしてきました。

そして、小指と親指を交互に出して言ったのです。

 

女の子「これの意味わかる??」

ぽんた「??小指と親指??」

女の子「そうだよ。」

ぽんた「。。。分からないなぁ」

女の子「小指はね女の子なの。それで親指はオカマちゃんなの。

 

ぽんた「??。。。まじか。」

 

まぁもうわかりますよね。ぽんたもね。わかりましたよ。

まぁ世間の人は思うでしょ。「男か女かは見破れるだろ!」って。。。

 

女の子「私はねこれなの。」(親指を立ててます)

女の子「それでも大丈夫??」

 

いやー今ここで言う??もう舐めたいとかまで思ってたんだよ??

自分に対して、見破れなかったことへの怒りこの状況で何もしなかったら彼女にも申し訳ないよなとかいろんな考えが頭に浮かんできました。

 

そして、もう二択なのです。

A、何もせずに部屋を出る

B、抱く

ぽんたまんはこの時考えました。わずか5秒です。

 

「このまま出るのは彼女に申し訳ない。いや、待てよ、、、抱いたら抱いたで新たな扉開けるか?いやいや、それより話のネタになるか!」

ぽんたまんの答えは、

 

ズバリ!

Bです!!!

 

彼女が言った「それでも大丈夫?」

に対して、「大丈夫だよ」笑顔で答えました。

もう初体験ですよー

 

ニューハーフの服を脱がせました。もう女の子の反応なんですよね。めちゃめちゃ恥ずかしがるし、

首筋舐めたら反応するし、

乳首舐めたら声は漏れるし。

ぽんたまんもわからないんです。

なんか異常に興奮したことを覚えています。

 

下着は女の子の下着です。

かわいい。

そして、ついに、下着を脱がせました。

ぽんたまんと同じ屹立したものが出てきました。

 

彼女は恥ずかしいのかソレを手で隠すんですよ??

なんで手で隠してるの??

舐められたくないのかな?不思議に思ったので手をどかしてぽんたまんはソレをくわえました!

 

やばい。。。俺はいけないことをしている。。。そして、めっちゃ興奮してきた。

 

男のイチモツを舐めるなんて初だし、口の中で固くなっていく感覚がすごくエロくて無我夢中で舐めてました。

 

やばいですよね。。。さすがに客観視したくないです。

彼女もぽんたまんのソレをたくさん舐めてくれました。

 

ここで1つ思ったのです。

 

めっちゃ気持ちいい。もしかしたら今までの中で1番気持ちいい舐めかもしれない。。。

やっぱり男は男の気持ちの良い部分をわかっているんでしょうね。正直ずっと舐めててほしいくらい気持ちいいんです笑

 

しばらく舐めた後、彼女はゴムを取り出してぽんたまんに付けてくれました。

そして、ローションをゴムにつけていざ挿入です。

 

あれですよ。

もちろんアナルですよ。

まぁ挿れた感じは変な感じでした。

ただ、突きながら彼女のイチモツをシコシコするのはかなり興奮しましたね笑

 

ぽんたまんが逝った後すぐ、彼女も果てました。

それからしばらくはイチャイチャタイムです。しかし、部屋の時間が来てしまい。すぐ出ることに。。。

ぽんたまん的にはもう一回くらいしたかったな。。。

 

ホテルを出た後は一緒にご飯を食べて解散しました。

 

いやーぽんたまんのニューハーフ初体験話ですよ。

それからと言うものニューハーフもいけるようになりましたよね笑

まだ見た目も男の人とはしたことありません。もしかしたらいけるかもしれませんが、自ら行くことはないと思います。

 

そして、タイには素晴らしい体験ができる素晴らしい国だということを再確認しました。

もしこれを読んだ方がこれからタイに行く予定があるなら、男か女かちゃんと見極めましょう。むしろ、売春婦には声かけられた時にちゃんと聞いた方がいいかもしれませんね。

 

ぽんたまんみたいに新たな扉開く可能性がありますから。。。